今週の搾乳量は、一回80ml。三回分の240mlが貯まっている。
授乳の前に搾るので、あっくんが直接飲む量がなくなると困るから、全部は搾らずに、搾乳器でまあまあ搾っている。
ミルクでも赤ちゃんは育っけれど、反対意見を恐れず言えば、母乳の子は風邪に強い。
晴ドンの従兄弟は二人とも生後1ヶ月未満からミルクで育ち、三歳で既に入院の経験があった。どうしても母乳の出が悪かったらしいので、仕方がない。
一方晴ドンは8ヶ月母乳を飲み、かーちゃんの有給休暇を使いきることなく、熱による呼び出しもほとんどない。
私が言いたいのは、母乳が出るならさぼらずに母乳で育てろ、と言うことだ。
夜中に授乳で起きるのが大変なら、夜は早く寝れば良い。かーちゃんは9時半に寝ている。
布団に下ろすと起きる赤ちゃんなら、下ろさずに抱っこしたまま、腕枕で寝る。
抱っこしても何をしても泣くなんてことはあるのかしら?
その抱っこ本当はすぐに下ろそうとしているんじゃない?
子供は親が出す「早く寝てくれ」オーラを感じることができる。すると、不思議と寝ない。
あっくんはスリングに入っていることが多く、寝ないことなんてない。
どうしてもダメならおっぱいをくわえさせて添い寝すれば寝る。
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